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継柄 弥生の月

紙舞日傘

継柄 弥生の月

日本舞踊や民謡などで使われる紙舞傘です。踊りやすいように軽く、色とりどりの小ぶりな和傘です。紙舞日傘は、踊りだけではなく、日傘としてもお使いいただけます。
傘のふちが、三日月のような形で色変わりしているのが特徴の和傘です。小さい桜が真砂のように流れている模様になっています。おすすめしたい一押しの模様です。
骨数は36本、骨組は竹、中棒は木棒、ハジキ(金属製)で出来ています。
サイズは、全長80cm、直径76cmです。
継柄とは、木棒で出来た柄で、真ん中ぐらいのところにネジがありますので、下半分の柄を回すことで取り外し、取り付けが可能になっている柄のことです。収納性にも優れています。

紙舞日傘を使った公演

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